こどもは、何にも代えがたい、今を生きる大人たち共通の“宝もの”です。
地域のこどもたちは地域のみんなで見守り、地域の課題は地域で解決できる力を持ちたいものです。そのためには、自分たちが、まちや地域のために何ができるのかを考え、自ら行動する姿勢が大切だと思います。『地域力』の再生こそが、人口減少・少子高齢化の進展等、町が抱える課題を解決する大きなキーワードになると考えています。
「サン・はぎわら」の「サン」って・・・
参加・参画のサンであり、賞賛・賛美のサンです。
ふるさとの山河のサンであり、産業・産品のサンでもあります。
また、燦々と輝く萩原の未来を表します。
太陽のSUNでもあります。
平成19年4月1日から萩原南保育園(現・みなみこども園)、平成27年4月1日から萩原北保育園(現・きたこども園)、平成31年4月から馬瀬のわかあゆ子育て・保育ステーションを指定管理者として運営しています。また、萩原北児童館、下呂市ファミリー・サポート・センターの業務委託を受けています。
2015年08月02日
8月2日 萩中ニューボランティアの皆さんが草取りボランティアに来てくださいました
2015年03月05日
命のふれあい講座 第2回目を開催
2015年03月05日
命のふれあい講座第3回目開催
2014年10月05日
平成24年10月5日 絵本「くまのこうちょうせんせい」の作者 こんのひとみさん講演会開催!
2014年09月02日
益田清風高校の文化祭にてバースフォトグラファー松永知恵美さんの写真を展示
NPO法人サン・はぎわらでは、こども園・ステーションの運営、萩原北児童館、下呂市ファミリー・サポート・センターの業務委託について取り組むと共に、自主事業として家族みんなで集う場、情報発信、活動の紹介、各種体験できるイベントの企画を考えています。
また、下呂市地域振興課より委託を受け、市内中学2・3年生の「いのちのふれあい」5年生の「生命誕生」、6年生の「性の多様性」の講座を行っています。
NPO法人サン・はぎわらの活動に賛同頂き、会員・賛助会員になって頂ける皆様を募集しています。